美容・サロンの請求書を無料で作成|物販の税率も自動計算
美容室・サロンの請求書を登録不要・無料で作成できます。施術料と店販(物販)を分けて、消費税を税率別に自動集計。そのまま日本語PDFにできます。
登録不要税率別に自動集計インボイス対応PDF即ダウンロード
この内容で無料作成する →登録不要・インボイス対応・源泉徴収まで自動計算
美容・サロンの請求書で押さえるポイント
施術料と物販を分けて記載
法人向けの請求やまとめ払いでは、施術料と店販商品を分けて記載すると内訳が明確です。消費税は品目ごとの税率で自動集計されます。
軽減税率になるケース
基本的に美容サービスや化粧品・美容商材は標準税率(10%)です。飲食料品など軽減税率(8%)の対象を一緒に販売する場合のみ、その品目を8%に設定してください(本ツールは税率別に集計します)。
インボイス対応
適格請求書発行事業者は登録番号(T+13桁)を記載します。法人のお客様はインボイスを求めることが多いため、対応しておくと取引がスムーズです。
よくある品目と書き方
美容・サロンでよく使う品目の例です。下のボタンから、この明細があらかじめ入った状態で作成を始められます(金額は編集できます)。
| 品目 | 数量・単位 | 単価の例 | 税率 |
|---|---|---|---|
| 施術料(カット・カラー) | 1式 | ¥12,000 | 10% |
| 店販商品(シャンプー等) | 2個 | ¥3,000 | 10% |
作成手順(3ステップ)
1. 上のボタンで明細入りの請求書を開く → 2. 金額・取引先・発行日を調整 → 3. インボイス番号や源泉の有無を確認してPDFをダウンロード。登録不要・無料で、作成は1時間に2枚までです。
よくある質問
施術料と商品販売は分けて請求できますか?
はい。品目を分けて記載でき、消費税は税率別に自動集計されます。
美容サービスは軽減税率ですか?
いいえ、美容サービスや美容商材は標準税率(10%)です。軽減税率(8%)は飲食料品などが対象です。
法人のお客様にインボイスを出せますか?
はい。登録番号を自社情報に入れておけば、インボイス対応の請求書を発行できます。
記載の金額・税計算は作成支援のための例です。税務上の最終判断は専門家にご確認ください。
